犬🐩を選ぶ⁉️、その①✨

みなさん、こんばんワンコ🐶🌠‼️今夜🌃もわんtogetherのブログへお越し頂きまして誠にありがとうございます😊

さて、昨夜🌠は「私の飼ってみたい犬ランキング」のお話しをさせて頂きましたがいかがでしたでしょう一応順位は付けたのですがどの犬種も私にとっては一度は一緒に暮らしてみたいと思う犬種で特にTOP3はどうしようかと悩みました💦みなさんも飼ってみたい犬種があると思いますが犬種の特性やお住まいの環境を考慮して迎える犬種を決めて頂きたいと思います

さてさて、それでは今夜🌠のお話しに移らせて頂きますね❗️今夜🌠のお話しはその迎える犬をどう選ぶかについてのお話しをさせて頂きたいと思います😊新しく家族として犬を迎えるにあたってはどんな犬にしようかと考えるのも楽しいものですが犬種を選ぶ基準としてまず考えて頂きたいのがその犬の気質、性格です

我々人間は古くから犬と一緒に暮らしてきた長い歴史がありますがその中でそれぞれの犬種に人に対して有益な特性を見い出し、交配による改良を繰り返しその特性を強化した上で牧畜犬、作業犬、狩猟犬、番犬などとして利用してきました‼️近年では、多くの犬が愛玩犬として家庭に迎えられる様になりその目的にかなった気質はどの犬種を迎えるのかといった選択の基準としてとても参考になるものです😊そこを選択基準として犬種を選ぶ事はそれぞれのご家庭において理想的な犬を迎える事の第一歩と言っても過言ではないと思います

例えば噛み癖のある犬種をそうとは知らずに安易に見た目が気に入ったからといって迎えてしまうと後々思い描いていた理想とのギャップに悩んでしまったりします💦

一般的に咬むことについては犬の方からは「これ以上、やったら咬むよ」といったボディランゲージが出るのでそれを読み取り、その行動を中断すれば咬みつくところまで発展しないものですが、一定以上の不快感に対して咬む行動に出やすい犬種が存在します❗️その咬むといった行動が発現しやすい犬種としては、ミニチュア・シュナウザー、柴犬、小型のテリア犬種、チャウチャウ、ポメラニアンなどが挙げられます💦その反対に咬む行動の発現頻度が低い犬種としてはレトリバー犬種、ニューファウンドランドなどが考えられますね😊

犬種を考える際、咬む行動が出やすい犬種を決して選んではいけないと言う訳ではなくその事を理解してしっかりトレーニングを行う事などを前提として検討していただければ「こんなはずじゃなかった」という事にならずに済むと思います

今夜🌠は新しく犬を迎えるにあたって犬種選びのお話しをさせて頂きましたが、この辺りでおしまいとさせて頂きます😊今夜🌙もお付き合い頂きまして誠にありがとうございました❗️また明日の夜🌠のお越しを心よりお待ちしております

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