◯◯犬🐶の読み方✨その④

みなさん、こんばんワンコ🐶🌠‼️今夜🌃もわんtogetherのブログへお越し頂きまして誠にありがとうございます😊

さて昨夜は引き続き秋田犬の読み方は「アキタイヌ」と読むのが正解なのか「アキタケン」が正しいのかといったお話しをさせて頂きました今夜は時おり話題になる柴犬の読み方についてです❗️

みなさんは柴犬を何と読みますか推測ですが「シバケン」と呼ぶ方の方が多いのではないかと思います😊お話しが少しそれますが言葉は時代と共に少しずつ変化していきます例えば「全然」という表現は昔は「全然◯◯ない」といった様に後には否定がくるのが慣例でしたが現在では肯定がくる使い方も一般的になっています❗️

ですので秋田犬も正式には「アキタイヌ」なのですが、圧倒的に「アキタケン」と呼ぶ人が多くなったためNHKでさえ「アキタケン」と読んでもOKとなっているのです😊

ちなみに日本語の読み方の法則として前の文字が音読みであれば後の文字も音読みで、訓読みの場合は訓読みで揃えるといったものがありますこの考え方でいくと柴犬は「シバイヌ」となりますが実際には「シバケン」と呼ぶ方が多いと思います‼️

それではどちらが正式な読み方なのかというところはまた明日の夜に続くとさせて頂き今夜🌠のお話しはこの辺りでおしまいとさせて頂きます❗️それでは今夜🌠もお付き合い頂き誠にありがとうございましたまた明日の夜🌙のお越しを心よりお待ちしております🙇‍

Instagram