犬🐩のコミュニケーション、その⑦❣️

みなさん、こんばんワンコ🐶🌠‼️今夜🌃もわんtogetherのブログへお越し頂きまして誠にありがとうございます😊 

さて、昨夜🌃は犬のコミュニケーション、その⑥と題して犬のボディランゲージに一つである表情、特に口周りの動きに焦点を当ててお話しさせて頂きましたがいかがでしたでしょうか⁉️犬🐕の口の開き方や口周りの皺などはその犬の感情を読み取る重要なポイントとなりますですので他の犬のボディランゲージ、耳や尻尾の状態などと合わせてよく観察して犬がどんな感情を抱いているのかを考えてみてあげて欲しいと思います😊それがきっと犬との信頼関係の構築にプラスとなると考えます‼️

さてさて、それでは今夜🌠のお話しに移らせて頂きますね✨今夜も犬のコミュニケーションのうち犬が発する「視覚」で確認できるものについてお話しさせて頂きます‼️耳、尻尾、口周りとお話しさせて頂きましたので今夜🌠は犬の目についてお話しさせて頂きますね皆さんの飼う愛犬がどんな様子で皆さんやご家族、他の人の事を見ているのか、その視線にいつも注意してあげてください😊無表情で少し冷たくしかも長く見つめる視線はその相手に対する攻撃行動の前兆の威嚇の可能性が高いです💦人同士の場合、目を見つめ合っている状態は好意的な感情を持っている場合が多いのですが犬の場合は正反対の事も往々にしてあるのです😱

また一方で犬がそっぽを向いて視線を合わせるのを避けている様な時は相手に対して服従心や恐怖心を抱いている事の表れです‼️そして、犬が何となく不安を感じている時などは周りをキョロキョロ見て素早く視線を動かし続ける様子が見られます💦いわゆる「目が泳いでいる」状態ですね😊

更に犬はとても強い恐怖を感じている時にはその対象となるものから顔をそむけるのと同時に相手の様子を伺おうとするので白目の部分が多く見えます‼️これに対し攻撃行動の前段階での威嚇の場合は目を細めるかの様に小さく見えます

そして犬が恐怖感を持った時や防衛的になっている時には瞳孔が大きく開くので目がとても大きく黒く見えます😊これに対して攻撃的な感情を持っている場合には瞳孔はキュっと縮まるため丸い点の様に見えますこの様に瞳孔が開いているか収縮しているかでその犬の感じていることをある程度推測できるのですが光の当たり方によっても違ってきますのでその点は注意が必要ですね‼️

今夜🌙はシリーズ⁉️になっている犬のコミュニケーションについて目に注目してお話しさせて頂きましたがこの辺りでおしまいとします😊犬のコミュニケーションについてはまた明日の夜🌃以降も引き続きお話しさせて頂きますね‼️それでは今夜🌙もお付き合い頂きまして誠にありがとうございました❗️また明日の夜🌠のお越しを心よりお待ちしております😊

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