犬🐕の断耳その③‼️

みなさん、こんばんワンコ🐶‼️今夜🌙もわんtogetherのブログへお越し頂きまして本当にありがとうございます😊さて昨夜🌠は犬🐕の断耳その②と題して犬🐕の耳👂を切断する😱断耳のお話しの続きをさせて頂きましたがいかがだったでしょうか⁉️精悍で知性的なイメージがとても強いドーベルマンですが垂れ耳のドーベルマンもそれはそれでなかなか可愛いのではないでしょうか❓😊さてそれでは今夜🌙のお話しに移りますね今夜🌠のお話しは昨夜🌃のお話しの続きをさせて頂きます😊犬🐩の断耳については犬種により切断する位置がおおよそ決まっています❗️一般的にはグレート・デンは耳👂の先端を尖らせる様に長めに切断されボクサーやドーベルマンは短く断耳される事が多い様です😰またボクサーは丸みをつけて曲線に断耳され、ドーベルマンは直線的に切除されます‼️しかし、これにも断尾と同様に流行みたいなものがありそれに多少とも左右されるのが実情です❗️そして断耳手術後は犬🐕の耳👂の形が理想的なものになる様、金属製の副木などを使用して包帯で固定される方法が取られるのが一般的です‼️断耳をする時期としては生後2〜3ヶ月が一般的です😊これは犬🐶の耳👂の軟骨が成長の過程で少し固くなってくる頃だからです更に乳歯の生え換わりなどでカルシウムが大量に必要となる生後4ヶ月目までには断耳される事が望ましいとも言われています💦一方で成犬になってからの断耳は多くのリスクがあるので避けるべきだとする意見は断耳を肯定する人々の間でも大多数を占めています‼️そのリスクとしては①成犬になると神経が発達している事から犬🐩に大きな痛みを与える事②成犬になると耳の軟骨の整形が難しくなり断耳手術自体が困難になる事③成犬になると当然耳👂のサイズも大きくなり切除範囲が広くなるため切除部位の治癒にかかる期間が長くなる事④それに起因して切除部位に痕跡を残す可能性が高くなる事などが挙げられます😱現在では美容の目的で行われる断耳が大きな傷跡を残してしまって美観を損なうのは避けるべきだという事ですね結果として断耳の施術時期としては前述の様に生後2〜3ヶ月に集中する事になります💦この頃は断耳しないとしても犬🐶の身体が成長する時期なので食餌には神経を使いますが断耳をした場合は、更にリン、カルシウム、ビタミンDなどを基調とするバランスの良い食餌を与える事がとても大切になります‼️今夜🌠は犬🐕の断耳について昨夜🌃の続きをお話しさせて頂きましたがこの辺りでおしまいとさせて頂きますね今夜🌠もお付き合い頂き誠にありがとうございました😊また明日の夜🌙のお越しを心よりお待ちしております

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