犬のクッシング症候群😰その⑧

みなさん、こんばんワンコ🐶🌠今夜🌃もわんtogetherのブログへお越し頂きまして誠にありがとうございます😊

さて昨夜は引き続き犬のクッシング症候群についてのお話しをさせていただきました✨ 今夜もそのお話しの続きをさせて頂きたいと思います❗️

犬のクッシング症候群の多数を占める下垂体性クッシングに対しての治療としては外科治療、内科治療、放射線治療などがあります😊外科治療は下垂体を摘出する方法ですが内科治療では薬剤投与により過剰に分泌されているホルモンの産出を抑えます✨具体的には犬にトリロスタンという薬を投与することで副腎皮質ホルモンの合成を抑制する治療方法です❗️下垂体性クッシングの場合、この内科治療によりホルモン分泌を長期に渡りコントロールできるケースが多く一般的によく行われている治療方法です😊

今夜🌠は昨夜に引き続き犬のクッシング症候群についてお話しをさせて頂きましたがこの辺りでおしまいとさせて頂きます‼️それでは今夜もお付き合いいただき誠にありがとうございました✨また明日の夜🌠のお越しを心よりお待ちしております🙇‍♂️

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