犬のクッシング症候群😰その⑦

みなさん、こんばんワンコ🐶🌠今夜🌃もわんtogetherのブログへお越し頂きまして誠にありがとうございます😊

さて昨夜は引き続き犬のクッシング症候群についてのお話しをさせていただきました✨ 今夜もそのお話しの続きをさせて頂きたいと思います❗️

ここまで犬のクッシング症候群には異なった原因から発症する幾つかのタイプがあるとお伝えしました😊当然のことながら原因が違えば対処方法、治療方法も変わってくるのはお分かりいただけると思います✨

犬のクッシング症候群のうち大多数を占める「脳下垂体性クッシング」に対しての治療としては外科治療、内科治療、放射線治療などがあります❗️外科治療では下垂体自体を外科手術により摘出しますが、それにより副腎に対してコルチゾールをコントロールするホルモンが分泌されなくなるためホルモンを補充する必要が出てきます💦当然、ホルモン補充療法は下垂体摘出後、生涯続くことになります✨

今夜🌠は昨夜に引き続き犬のクッシング症候群についてお話しをさせて頂きましたがこの辺りでおしまいとさせて頂きます‼️それでは今夜もお付き合いいただき誠にありがとうございました✨また明日の夜🌠のお越しを心よりお待ちしております🙇‍♂️

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