犬のクッシング症候群😰その①

みなさん、こんばんワンコ🐶🌠今夜🌃もわんtogetherのブログへお越し頂きまして誠にありがとうございます😊

さて昨夜は引き続きより小さなトイ・プードルについてのお話しをさせていただきました✨ 今夜はお題を変えて犬のクッシング症候群についてお話しをさせて頂きたいと思います❗️

皆さんの中でクッシング症候群と聞いてピンとくる方もいらっしゃるかと思いますが一応クッシング症候群を簡単に説明させて頂きますね😊クッシング症候群は副腎から分泌されるコルチゾールというホルモンが過剰に作られることにより発症する疾病でさまざまな症状が現れます💦

代表的な症状としては顔に脂肪がつき丸顔になる、皮膚が薄くなる、体幹部分に脂肪がつく反面、手足は痩せる、骨粗鬆症、高血圧などです😰

この様なクッシング症候群ですが実は人間だけでなく犬や猫でも発症する疾患です❗️犬の場合、症状としては多飲(水を大量に飲む)多尿(オシッコを頻繁にする)、お腹が膨張する、筋肉が萎縮するなどが挙げられます💦

今夜🌠は昨夜のお話しからお題を変えて犬のクッシング症候群についてお話しをさせて頂きましたがこの辺りでおしまいとさせて頂きます‼️それでは今夜もお付き合いいただき誠にありがとうございました✨また明日の夜🌠のお越しを心よりお待ちしております🙇‍♂️

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